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2007.08.20(Mon)
前も書いたけど近所のSHOP99の
店員がまたアホだった。
3個1パックのヨーグルトを2パック買った。
すると黙ってスプーンを6個くれた。
間違ってないけど何だかちょっとねぇ。。。
そんなにスプーンいらねーし。


旅行だに
2007.08.15(Wed)
今晩から夜行のムーンライト松山で
松山観光に行ってきますですよ。

金曜朝に帰ってくる予定だけど、
元気があれば帰路でもう一カ所寄りたいかなー。
また詳しくは後日。


霜取れた
2007.08.14(Tue)
冷凍庫の霜がごっそり取れた!
超気持ちいい!
電源切って開けっ放しにしてドライヤーで
ゴーゴーやってたらみるみるうちに溶解!
これぞ快感!


2007.07.21(Sat)
ニュースでハリーポッターの
最新作が世界中で発売というのを見た。
海外の方々のハリーポッターに対する
熱意はすごいものがあるようだ。
カウントダウンイベントを派手にやって
購入したファンは気がどうかしてしまったかのように
小踊りしながらインタビューに答えていた。
おめでたい人達だ。


そこまでして一番乗りで発売日に買いたい物って
みなさんはありますか?
日本人ならゲームやPCくらいしかないかな。
私は考えたけど、全くない。
だって並ぶの嫌いだし、何だか物欲に狂わされてる
気がして恥ずかしい。
ああいうカウントダウンみたいなのを素直に
楽しめる人は幸せな人だ。
楽しめない私は不幸せな人だ。
でもそれでいいや。


2007.07.19(Thu)
世間の学生は期末試験の季節ですな。
昼前から制服着たヤングが街中に溢れてるから
何かと思えばそういう時期だ。


それで図書館に行くと、閲覧の机が学生で
一杯なわけさ。
おいおい、勉強なら家でやってくれよ。
図書館の机は館内資料を読んだり調べ物を
するためにあるんじゃないのかね。
新聞閲覧用の傾斜のある机でテスト勉強を
しているようなガキはアホかと。
机が空いてないからと地べたに坐る奴は
最強クラスのアホかと。


月刊誌の論座の最新号に自治体図書館の将来みたいな
特集が出ててちょっと面白かった。
上にも書いたテスト勉強で机が占有されていることや
有料化や遅い時間までの開館などについて
書かれていたので興味ある人は見てみて。



2007.07.16(Mon)
関西のおばちゃんは時として
意味不明なことを言う。
とある商業施設の高層階の休憩スペースは
眼下に素敵な町並みが広がる隠れ癒しスポット。
そこに現れたおばちゃん二人組は興奮したように
「いや?気持ちええな?これは気持ちええわ?」
という感想を壊れたかのように連呼していた。
展望スペースから見える風景が気持ちよいとは
どういう意味だろう。
少なくとも私は風景を見て気持ちよくなったことはない。


2007.07.15(Sun)
携帯の電池の持ちが悪いので
近所のドコモショップへ行った。
今の機種は2年使っていて昨年の夏にも
電池交換したけどやはり1年程度で
寿命が来てしまうのだろう。


ドコモのポイント制度にはプレミアクラブという
申し込みが必要な制度がある。
私は以前からそれに入っている。
カウンターの店員によると
今回の電池交換は2年以上使っている
機種なのでタダでできるということだ。
ラッキー。


在庫を持ってきてから、パソコンをやたらと
カチャカチャしたり付加機能の営業を
かけてきたりでなかなか電池を交換してくれない。
タダなら早くやってくれよ。
さっさと帰りたいんだよ。


いよいよ注文書もプリントアウトして
電池を入れ替えてくれるかと思いきや
店員が発した言葉は意外なものだった。
「それでは郵送で送らせてもらいますので
1?2週間ほどお待ちくださいね。」
もうね、あきれかえりますよ。
目の前に電池の在庫ありますやん。
なんでやねん。


どうやらプレミアクラブ会員で
同機種2年以上使用は無料で電池交換、
ただし郵送のみってルールらしい。
要するに古い機種だから店によって
在庫の有無にばらつきがあるため
郵送に統一しているのだろう。
好意的に解釈すればそういうことだろう。
しかしもし目の前の客が今すぐ電池を
入れ替えないとこれからの仕事に
差し支えるというほど困った状態なら
どうするのだろう。
在庫があってもそれでも郵送するのだろうか。
それかプレミアクラブの特典を使わずに
定価で電池を買ってくださいと言うのだろうか。
決まりは決まりだけどなんのための在庫だよと
ツッコミたくなる対応でした。


チョコクロ
2007.07.09(Mon)
お昼に食べたサンマルクカフェの
チョコクロがめっちゃおいしかった。
おすすめです。


図書館にて<怒>
2007.07.04(Wed)
杓子定規という日本語がある。
通り一遍の対応しかできずに、臨機応変さがない
状態のことを指す。
昼間に行った地元の公立図書館の係員の
応対がまさにそれだった。


カウンターに新規登録をしたいという青年が現れた。
話を盗み聞きしていると青年は大学に通うために
この辺りに越してきたらしい。
しかし住民票は実家から移していないと。
するとカウンターのハゲたオッサン職員は
「住民票がない人は登録できません」の一点張り。
いやいや、ちょっと待ちなさいよ。


多くの公立図書館の登録対象は当該自治体に
住民票があるか、通勤・通学していることが
証明できる人である。
つまり遠方からの一時的な利用者に貸し出しを
させないのは借りて返さない人がいては
困るからという単純な理由なのだろう。
しかし、しかしだ。


この青年の場合は大学に通う4年間に
遠方へ逃げてしまうことなどおよそ
考えられないわけでリスク因子ではない。
むしろ今時、地元の図書館を利用しようなどという
学生は殊勝な存在であって研究目的という
はっきりした利用目的があり充分信用に値する。
それに学生が実家から住所を移さないのは
決して珍しいことではない。
住民票がなくとも、学生証と現住所への郵便物だけ
あれば何の問題もなく登録できて然るべきである。
青年が「見るだけなら構わないですか?」と
尋ねるとオッサンは「見るだけは構わないです」と
言ってのけた。
自分の一連の対応が全て市民感覚から外れている
おかしさがわかっていないのだろうか。


これが図書館側が決めた絶対的なルールなら
学生に限っては信用の範囲を拡大解釈すべきだし
応対したオッサンの個人判断ならばこのような
堅物をカウンターに置くべきではない。
青年がどこから引っ越してきたのか知らないけど
嫌な思いをしたことだろう。
全くお役所仕事というのは末端の末端までどうしようもない。


夏の風物詩と言えば
2007.07.02(Mon)
ゴキが出た。
2007年第一弾。
成人っぽかった。
最悪や。。。
テンション下がるわ。


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