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2006.07.14(Fri)
暑さしのぎに近所の図書館に行ってまいりました。
やたらと混んでました。
それも主におじいちゃんが多かったですね。
中には働き盛りであろう中年親父もチラホラと。
かくいうあたしも働き盛りの若者ですが。


いきなり話題チェンジですけど
好調だと言われているパチンコ業界が
顧客数の減少が甚だしいそうです。
これはなぜでしょうか。
やはり暮し向きのよくない人が増えてきて
ギャンブルに回すお金さえままならない人が
多いということでしょうか。


あたしはパチンコを全くしません。
だってあれに興じれば興じるほど
北朝鮮を生かすことになるからです。
そんな産業に肩入れする気は毛頭ありません。
パチンコの金が北朝鮮闇ルートに
流れていることは疑いようもありません。


さらに本来非合法なはずのパチンコ産業が
成り立っていること、換金が見てみぬふりを
されていること。
警察OBの天下りが著しいこと。
これだけできな臭い遊びだということがわかります。


パチンコ利権は確かに存在します。
なぜこんなことを書いたかというと
あたしの周りでやたらとパチンコ・パチスロに
人生狂わされている奴が多くて、
さらに後輩の大学生でパチンコ屋に内定出たけど
就職すべきかどうかなんて迷ってる奴もいて
本当に百害あって一利なしの遊びだなって感じたからです。
やっぱりコツコツ努力して実力に見合った
報酬を手にするってことが正しい姿だなって
考えさせられました。

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