スポンサーサイト
--.--.--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


2007.07.26(Thu)
光市母子殺害事件については
みなさん怒りを感じてるところでしょう。
もうあらゆるブログで意見が出し尽くされて
いるので今更私がどういうことはないのだけど。


まぁいくら21人の弁護団が嘘八百を並べたところで
判決は変わらないだろう。
ここまであからさまに一審と違うプロットを
並びたてられると裁判官もさすがに相手に
しないでしょう。
しないと信じたいけど。


なぜ一審と二審でここまで主張が変わったのかを
判事が被告と弁護人に改めて尋ねて欲しいよ。
まともに答えられるのかな。
被告は弁護団から全て指示された通りに
言わされているだけなのだろう。
これで判決が変わらなくても弁護団は会見で
「こんな滅茶苦茶な公判が認められるこの国は
本当に法治国家と言えるのでしょうか!」くらいの
言い訳をするのだろう。
それはそのままお前らに返してやるよって感じだけど。


オーマイニュースには3月に行われた日弁連の
イベントの食事会で弁護団の何人かの弁護士が
本村洋さんのことをバカにする発言をしていたとかも
出てたし。
本当に鬼畜だね。
弁護団も被告も偽証罪でしょっぴけばいいのに。
イデオロギーむき出しで弁護士の仕事なんて
されたら堪らない。


スポンサーサイト


コメント

この記事へのコメント一覧

コメントを残す

URL:
コメント:
パスワード:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
送信:
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。