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2007.05.03(Thu)
今日5月3日は朝日新聞阪神支局の
銃撃事件から20年。
このGWの間は阪神支局の3階で
特別展示が行われていたので
是非とも行きたかったのだが
ここ数日風邪気味で調子悪くて
行けなかった。
予約をすれば見学させてもらえる
そうなのでいづれは行ってみたい。


それにしても堂々と乗り込んで
記者を射殺するという大胆な
犯行なのに犯人が未だに捕まらないのが
不思議でならない。
日本の警察の力はその程度なのか。
なんとも不思議な事件だ。
鈴木邦男は犯人と名乗る人物と後に
接触したことがあると明らかにしている。
警察にだってやってやれないことは
ないはず。


よりによって朝日新聞というのが
何ともきな臭いではないか。
やはり敵が多いのだろうか。
言論テロ許すまじの論調はわかるのだが
朝日が普段の穿った論調でどれだけの
敵を増やしているのかということも
少しは自省してもらいたいものだ。
トラブルの種を自分達が蒔いている
可能性だって否定できない。
売国奴同然のチョーニチ新聞の
目を早く覚ましてもらいたい。

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