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世の中の腐ったバカ共につける薬を考えてあげる身勝手、勘違いだらけの落書き帳です。憂国の視点から政治、経済、マスコミ、芸能、スポーツなど何にでも噛み付きイチャモンをつけていきます。
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2007.11.07(Wed)
小沢一郎という男は何なのか?これでは究極のツンデレじゃないか。 何が狙いなのかな。 こういう状況も折りこみ済みなのだろうか。
2007.11.04(Sun)
今日の小沢代表の会見要旨はつまり「政治的混乱を招いた」 「執行部から信任を得られていないに等しい」という ことになるのだろうか。 だから辞任というのはイマイチ結びつかないが。
2007.11.04(Sun)
驚天動地!まさかのまさかのまさか! 小沢代表が辞意の方針を固めたぞ。 まだ会見が行われていないので 詳しいことはわからない。
2007.11.03(Sat)
保守大連立はならなかった。マスコミは何を期待してか、ことあるごとに 大連立の可能性を囃し立ててきた。 私はそれがマスコミだけの話題だと思っていたけど まさか福田総理がそれを本気で模索していたとは。
2007.11.03(Sat)
海自のインド洋上での活動が特措法失効に伴って終了した。 これから3週間ほどかけて帰国の途につくそうだ。 まずは隊員に対してお疲れ様でしたと心の底から 謝意を述べたい。 これはいかなる立場であれ日本国民として当然かつ 自然な感想である。
2007.10.31(Wed)
鳩山法相の「友人の友人がアルカイダ」発言は熱すぎる。 高田延彦風に言えば「お前男だよ!」だ。 国務大臣がこういうことを公の場で発言できる 感覚というのはどういう思考回路をしているのだろう。 佐藤優さんの著書をこのところ図書館で借りまくってて 面白くて現状市販されているのは全部読んだ。 だけど鳩山発言などは佐藤氏から見れば 「インテリジェンスの意識の欠片もない危険な大臣」って ことになるのだろう。 やっぱり国際テロ集団との関係を冗談だとしても 口にすべきではないよな。 別にこれだけに関わらずこういう人物が大臣を 勤めているというのが怖いことなのだけど。 あ、なんだか昨日の記事の対象者が変わっただけで 同じような記事になっちゃったw
2007.10.30(Tue)
金大中事件に関して韓国側から町村外相に遺憾の意を示してきた。 それを受けて福田総理は未来志向の関係を 作るべきなので、これ以上どうこう言うことはないと コメントをした。 この人はわが国の主権侵害に関して何ら 感じるものはないのだろうか。 いや、ないのだろう。 福田さんは過去のことを水に流すのが お好きな人のようだ。 これまでもそういう感覚で世渡りをしてきたのだろう。 本当にこの人に国政を任せて大丈夫かしら。
2007.10.19(Fri)
守屋前事務次官のゴルフ疑惑が出てきた。まぁあの人の場合はいかにも影でコソコソやってそうで 別にスキャンダルの一つや二つ出てきたところで 格別の驚きはない。 しかし驚くべきは民主党の態度だ。
2007.10.18(Thu)
テロ特措法の議論はどうなっているのだ。こんな与野党の枝葉末節の論議が国民の方向を 向いたものだと言えるのか。 イラク転用がどうとか、 ISAF参加が合憲か否かとか、 まるっきりどうでもいい。 この法律にどう取り組むかは 今後の日本の外交・国防方針を 世界に向けてアピールする好機会では ないのか。
2007.10.03(Wed)
福田総理への代表質問が始まった。見事に原稿に目を落としたままの官僚答弁。 今時あれはないだろう。 誰か注意する人はいないのか。 原稿なんて見なくても勉強してこいよ。 想定問答にない質問が来たらまともに 答えられるのか不安になった。 |
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