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世の中の腐ったバカ共につける薬を考えてあげる身勝手、勘違いだらけの落書き帳です。憂国の視点から政治、経済、マスコミ、芸能、スポーツなど何にでも噛み付きイチャモンをつけていきます。
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2007.11.18(Sun)
昨夜のテレビ朝日系「テレメンタリー」で高校野球の特待生問題をやっていた。 野球ブローカーに実際に接触してインタビューを するというなかなか優れた取材だった。
2007.11.14(Wed)
やったねレッズ。日本サッカー史上に残る快挙達成。 むしろこれまで日本勢がことごとく 決勝進出すら叶わなかったのが おかしいし情けない。 年間のスケジュールをしっかりと クラブと協会が調整して取り組めば 決してACL制覇は不可能ではなかったのだ。
2007.10.15(Mon)
亀田一家への処分が決定した。次男はボクシング資格一年間停止、 長男は厳重戒告、 父はセコンドライセンス無期限停止。 甘いと見ると厳しいと見るか。 完全に亀田兄弟頼みにならざるを得ない 協会の現状の体質から見ると無難なところか。 厳しくしすぎてブームを自ら終わらせるわけにいかず、 甘い処分で批判を受けるわけにもいかず。
2007.10.12(Fri)
昨日の亀田弟は酷かった。あれではますますボクシングの人気低下を 招いてしまう。 せっぱ詰まってクリンチをするようなことは 戦法としてなんら問題ではない。 しかし最終ラウンドに相手を投げ飛ばすとは ルール逸脱もいいところだ。 1ラウンドで減点3なんて普通はあり得ない。
2007.10.11(Thu)
時津風部屋は時津海が引退してとりあえずはシャンシャンってところ。 しかし不祥事いや組織ぐるみの犯罪が 行われた後任に現役をもってくるとはね。 世間の会社などのように直ぐに適当な 後任を見つけてくれば即当て嵌まるって ものじゃないことはわかるけど。 やっぱり問題が起こった組織の後釜には それなりに経験のある人物が収まるほうが それこそ収まりがいいと思う。 相撲の場合は一門の中で人事が完結するので 急に後任と言われてもいないものはいないって 感じなのかな。 しかし昨日まで現役だった力士がいきなり 部屋の経営なんてできるのかね。 そもそも全ての相撲部屋の親方衆にどれだけ マネジメントが期待できるのか怪しいところ。 さーて次は元親方と現役力士の逮捕だぞー。 楽しみ、楽しみ。
2007.10.05(Fri)
時津風親方がついに解雇。遅すぎる。 事件は6月に起きていた。 ここに来て警察が動き出したから 慌てて処分を下した格好だろう。 これでさっさと幕引きを図ろうという ポーズでしかない。
2007.09.29(Sat)
朝青龍は完治したらしい。ほら見たことか。 やっぱり病気でも何でもなかった。 単にすねてただけ。 自分が処分を受ける理由がわからないから ブスッとした態度を取っていただけ。 駄々っ子小学生のまま大人になったってことだ。
2007.09.28(Fri)
時津風部屋の暴行疑惑は酷いな。ビール瓶、金属バットで殴るなんて 普通のしごきじゃない。 この部屋ではこんなことを常習化していたのだろう。 時津風に限らず相撲界には珍しくない話だ。 今までも暴行疑惑は何度も出てきた話だし 警察も踏み込むのが遅すぎたくらいだ。
2007.09.16(Sun)
世界柔道の日本勢が絶不調だ。かつてのお家芸競技が銅メダルが精一杯という 連日の失態に次ぐ失態。 思えばここ数年の日本のスポーツの世界大会での 結果は散々たるものがある。 アテネ五輪、トリノ五輪、サッカーW杯、 バレーボール、陸上、水泳。 健闘しているのは女子レスリングと 女子フィギュアくらいか。
2007.08.08(Wed)
朝青龍はすっきりしませんな〜。現役を続けるならさっさと稽古を再開する。 なんで自業自得で入院せにゃならぬ。 モンゴルに帰るならそれはつまり引退するということ。 今まで何回一時帰国に騙されてきたか。 本人も悪いが親方の管理不行き届きが ここまでの増長を招いたのも否定できない。 見ている側も限界だ。 本人の潔い決断を待ちたい。 |
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