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世の中の腐ったバカ共につける薬を考えてあげる身勝手、勘違いだらけの落書き帳です。憂国の視点から政治、経済、マスコミ、芸能、スポーツなど何にでも噛み付きイチャモンをつけていきます。
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2007.11.16(Fri)
恐れていた事態がやって来た。オシムさんの健康面での不安は代表監督就任以前の ジェフ監督時代から言われ続けていたこと。 成績不振による解任よりも健康悪化による ストップがかかる方が確率的には高いと 私もずっと思っていた。 タイミング的に年内の代表日程を終えていることが せめてもの救いだろうか。 現実問題として急性脳梗塞というからには 即現場復帰というわけにもいかないだろう。 しばらくは治療とリハビリが続くはず。
2007.07.13(Fri)
昨夜のU−20は残念だった。これまでの3試合は若さが良い方向に 出ていたけど今回に限って悪い方向に 出てしまったという感じだろうか。
2007.07.11(Wed)
昨日のスポーツ紙を見るとサッカーアジアカップ初戦のカタール戦の 日本代表評価は厳しい。 まぁ確かに試合は見るべき点もあまりなかった。 でもチャンスは何度も作った。 オシムが言うように6−1で勝ってもおかしくない 試合だった。 相手に与えたFKがリードしている試合終了間際なので 不用意だったことは確かだ。 しかしセットプレーだけはいかんともしがたい。
2007.06.14(Thu)
ジュビロ磐田の菊地直哉が静岡県の条例違反で逮捕された。 まず率直な感想は「なぜ菊池が!?」 私の印象では菊池は大変真面目で プレーも普段の言動も派手なところは ないけれど、確実にチームのために 身を粉にして働ける選手という感じの人物だ。 オシムが言うところの「水を運ぶ選手」に 当てはまるタイプなのだ。
2006.12.02(Sat)
浦和レッズが優勝した。あのお荷物とまで言われたレッズである。 隔世の感すら漂う。
2006.10.12(Thu)
昨夜のサッカー日本代表のインド戦は3−0という妥当な結果に。 内容も合格点とまでもいかないまでも 及第点の少しだけ上といったところか。
2006.10.05(Thu)
ガーナ代表はやっぱり面白かった。W杯でもチェコ戦やアメリカ戦は 大会のベストバウトに挙げても いいと思うほど良いチームだった。 新チーム発足直後で国内合宿もなく 直前の移動のためどうかと思ったが 心配は無用であった。 面白いように日本のDFを切り裂いていく。 日本はズルズルと引き下がっていく。 日本はある程度の形はできていたがフィニッシュの 精度が低すぎる。 オシムと言えど一足飛びに強くなるわけがない。 まだ温かい目で見守ってあげる時期であろう。
2006.08.17(Thu)
意外なニュースが入ってきました。ジョンベネちゃん殺害事件でタイで容疑者を 逮捕だそうです。 一時ワイドショーがしつこいほど識者を 呼んで勝手な推理をしてましたよね。 あの悲惨な事件も遂に終わりを迎えるのでしょうか。 早く真相を知りたいものです。
2006.08.10(Thu)
オシムジャパンが2−0でトリニダードトバゴを下して好発進いたしました。 一言で言えば非常に面白かった。 オシムが試合後に言っていたように 90分間走れない選手がいたというのが あたしとしても正直な感想ですが、 それ以上にチームに躍動感があり 良いチームになる予兆を見れました。
2006.07.10(Mon)
W杯はイタリアの優勝!MVPはジダンでした。 まず、イタリアはまさにカテナチオと 呼ぶに相応しい堅い守備を最後まで 貫きました。 サッカーは守れなければ勝てない競技で あるということを改めて教えられた気がします。 特にカンナバロの読みは世界一のCBの 称号を与えるに値する素晴らしいディフェンスでした。 そこにピルロやトニといった若い攻撃陣と 本調子とまではいきませんでしたが ポイントを抑えた活躍を見せてくれた トッティやデルピエロの活躍もあり、 ベテランと若手の融合を自然に達成できた 良いチームでした。
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